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Steffiの国境越えの生活
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26 octobre 2007

ヨーロッパの家

ヨーロッパの家
ヨーロッパの家は、どんな感じであるかと自分で問うたことがありますか。興味を持っている方は、ストラスブールの近く、独仏国境のすぐの隣にあるドイツのリンクス村( Linx) で家の展覧会が訪ねられます。 2000年に設立され、「ワールド・オフ・リビング」( World of Living )という広いオーペン・エアーの展覧会では、ドイツの最新の家への訪問ができます。家は、10ぐらいありますが、すべては、省エネルギーや新しい太陽・土壌・風エネルギーが注目されている建築です。京都議定書を守り、環境をきれいにし、地球温暖化を減らすための将来的な家です。...
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23 octobre 2007

ヨーロッパ会議場での濱野年宏

ヨーロッパ会議場での濱野年宏
今週ヨーロッパ会議場では、濱野年宏画家の展覧会が開催されます。月曜日の夜に、ストラスブール在日本領事館が組織されていた開催セレモニーがありましたが、これから四日間、会議場のスタッフと訪問者は、濱野年宏画家の世界、つまり絵の基本色の黒・白・金色の世界に入れます。 この展覧会以外には、アルザスで日本の跡が沢山あります。特に注目したいのは、アルザス在日本企業です。ソニーをはじめ、主に南アルザスのコルマー市の近辺で日本企業が多いです。また、ストラスブールとアゲノーにもあります。 企業のおかげで、特に 1980...
22 octobre 2007

ヨーロッパの紅葉

ヨーロッパの紅葉
ヨーロッパでは、すでに紅葉の季節が始まっています。ヨーロッパは、平均で日本よりも寒く、十一月になるとすでに雪が降るという恐れがありますから、紅葉は、大体十月ぐらいです。もともと英語の言葉ですが、ドイツとフランスでもよく使用される「インディアン・サマー」と言う季節です。日本と違って、あまり大切になっている季節でないのですが、それにもかかわらず、染まっている木の下で散歩する人が沢山います。十月に、晴れの日が多いので、太陽のおかげで、染まっている木の葉は、きれいに輝いています。そのような日だと、冬が始...
27 octobre 2007

水車の道

水車の道
ドイツの黒い森には、「水車の道」というハイキング・コースがあります。13キロぐらいの山登り・山下りの道ですが、水車を九つ通ります。水車は、全て古いが、まだ運転される水車もあります。水車は、全て整備されているので、とても美しいです。平日だと、水車の中も訪問できるし、小麦粉とそれからパンの作り方も学べます。道の途中に、あちこちレストランや宿がありますので、休憩をしながら、きれいな周辺の観察ができます。道は、山や森、動物が放牧する牧草地や川を沿っているので、変化の多い地域を歩きます。 特に面白いのは、...
21 octobre 2007

昔の独仏国境

昔の独仏国境
1945年 前 から、ライン川は、ドイツとフランスの間の自然な国境ですが、アルザスは、まだドイツに付属したときに、国境はどこであったのでしょう。アルザスの西方のフランスの州には、ヴォージュ州と言う名前がついていますが、ヴォージュという山の中だからです。ヴォージュ山は、アルザスにもありますから、結論的に昔の国境は、山の中でした。今日、タネー( Tanet) と言うヴォージュ山の地域でハイキングをすると、まだ古い国境の遺跡に会います。地域の訪問者が今日、ファン高原( Gazon du Faing) まで昇って、ハイキングの道を取ると、左右で古い境の石が見えます。高原では、木が全くなく、大体...
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20 octobre 2007

りんごが収穫されましたよ!

りんごが収穫されましたよ!
秋と言えば、収穫の季節です:りんご、梨、かぼちゃなど、アルザスとバーデン・ヴュルテンベルクでは、様々な果物や麦、野菜などが培養されます。今年は、りんごの年と違いありません。国道を走ると左右で木が倒れるほどりんごでいっぱいです。また、個人の庭で立っている木も赤いりんごで輝いています。りんごのお陰でライン地方で、各種のりんごの食事がありますが、私は地方の三つぐらいを紹介したいと思います:一番有名なりんごのレシピーは、りんごケーキでしょう。焼いた生地の上で、煮たりんごと砂糖、シナモンと干しぶどうの混合をかけると、すぐ美味しいケーキが出来上がります。バニラ・プディングでも加えられます。...
19 octobre 2007

絵のように美しいカイサーズベルグ(Kaysersberg)

絵のように美しいカイサーズベルグ(Kaysersberg)
カイサーズベルグは、リボーヴィレーのように、花が咲いている広場や伝統的な家、きれいな道で魅力を与えます。町の中で小河が流れていますが、その側と石材の橋の上で、アルティストが音楽をしたり、ショーをします。それから、橋から町の後ろの山を見上がると、カイサーズベルグ城の遺跡が発見できます。カイサーズベルグは、小道が沢山あって、果ての小さい広場で何回も画家や彫刻家などが作品を展示して、販売します。町で、散歩したり、観光したり、買い物する上で、各種の喫茶店でおいしいケーキが食べられます。お勧めのパン屋さん...
18 octobre 2007

古い要塞のキーンツハイム(Kientzheim)

古い要塞のキーンツハイム(Kientzheim)
キーンツハイムは、とても小さい村なので、指差さないと面白い村と言うことを考えない方が絶対多いです。ほとんど地図に載っていなく、観光ガイドにもあまり入っていませんが、とても美しい村です。キーンツハイムは、アルザスで村を回っている昔の壁が全体的に残っているその 唯一の村です。 村の中でも、壁がとても高いので、要塞を観光する感じがします。 紋章がついている石材の門から村に入って、とりあえずキーンツハイムの村内を訪ねるのは、おすすめです:石材と木材の古い家、花で飾っている二つの広場。それから、道の果てに...
17 octobre 2007

コウノトリが招いているリボーヴィレー(Ribeauvillé)

コウノトリが招いているリボーヴィレー(Ribeauvillé)
リボーヴィレーは、結構キンツハイムから離れているので、ワシが危険でないはずですが、コウノトリの町にようこそ!ほかの町でもよくコウノトリが観察できますが、リボーヴィレーはやはりコウノトリ好きにとっておすすめです。町のすぐの外に、「 Parc de Cigognes 」(コウノトリ公園)と言うテーマパークがありますが、鳥を観察したり、コウノトリを巡っている様々なテーマについて勉強できます。特に、子供にとって面白い公園のかもしれません。古い町の中でも、家の煙突の上でコウノトリの巣が沢山発見できます。町...
15 octobre 2007

アルザスの花の町

アルザスの花の町
アルザスの様々な町と村には、花が付いています。町・村の入り口での名前が書いてある標識とともに、「花の標識」がありますが、町・村の美しさによって、一個から四個までの花が載っています。ただ、どうやって花の町ができるのでしょうか。毎年毎年フランスの花の町・村の国内会議は、競争に参加しようとしたフランスの村と町に派遣ミッションを送ります。ミッションのメンバーは、それぞれの町・村で、美しさを検討します:緑が多いか、花がきれいに咲いているか、それから町・村の伝統や文化が保存されているか、建物や道がちゃんとメ...
13 octobre 2007

黒い森野大人気な名物:ポッポー時計

黒い森野大人気な名物:ポッポー時計
すでに昨日、少しポッポー時計について話してきましたが、やはり黒い森の一番の名物です。トリーベルグで始まって、南の方に向かう「時計街道」がありますが、ポッポー時計がいっぱい発見できます。昔、商人がその道を歩きながら、通ったそれぞれの村で、時計を販売しました。 ポッポー時計は、全く木材からできて、小さい家の形を持っていますが、屋根の下に窓があります。30十分と60十分の時に、その窓が開いてから、木材のカッコーは出てきて、時間によって一,二,三回など鳴きます。30十分はいつも一回だけです。 トリーブルグの近くで、世界の最大のポッポー時計が立っています。中に入ってみるとポッポー時計の「内臓」と動き方が経験できます。...
12 octobre 2007

トリーベルグ(Triberg):ドイツの最長の滝

トリーベルグ(Triberg):ドイツの最長の滝
滝の連続の記事ですが、まだまだ是非見たほうがいい滝の地方があります。ドイツの最長の滝は、南黒い森のトリーベルグと言う町の近くで跳びます。とても険しいので、結構にぎやか上で、河底が砂っぽいだから、水色は多くの所で黄色いです。それにもかかわらず、とても印象深い滝で、163メートルも跳びます。 駐車場が二つありますが、滝の上方と町の中です。おすすめは最初ので、滝のそばの険しい道を歩きながら、滝の全体が発見できます。滝の一番面白いところに着くと、入場券を買って(料金は2007年現在: 2.5 ユーロ)、滝への直接のアクセスができます。川を渡る橋が設立されていますから、前からよく滝の試合が観察できます。すでに近い所だから、時々水も飛んできますが、ご注意をください。...
10 octobre 2007

魔女のカッペルロデック(Kappelrodeck)

魔女のカッペルロデック(Kappelrodeck)
地図でほとんど書いていなく、とても小さい村なのに、訪問するおすすめです。カッペルロデックのシンボルは、どうしても魔女になったので、どこでも会います:魔女の家(お店、レストランなど)、魔女の噴水、建物に描いた魔女の絵...カッペルロデックの周りは、山が高く、森も多く、川が流れているので、ちょっと化かした感じがする理由で、魔女の村と言われるのかもしれません。 それ以外には、カッペルロデックは、黒い森のフルーツ・リカーでも人気があります:アンズ、桜ん坊、梅などの様々な種類がありますが、周辺に住んでいる人は、このリカーをダイジェスティブとしてよく使用します。油っぽい食事の後のフルティーな味は、いい気持ちですが、飲用にご注意をください:42度以上のリカーだから、気をつけないと速くふらふらの感じになってしまいます!...
8 octobre 2007

アラハイリゲン(Allerheiligen):もう一つの滝の地域

アラハイリゲン(Allerheiligen):もう一つの滝の地域
黒い森は、滝でだらけですが、私は一番きれいな滝を紹介したいと思います。前に、ゲルトルズバッハー滝について話しましたが、その近くのアラハイリゲン滝も特に美しい地方の中の長い滝です。駐車場から、滝のほうへ向かうと、100メートル後に、修道院を通ります。昔は、とても立派な修道院であっただろうが、今日残っているのは、二つの壁と一棟ぐらいです。ただ、真中の広場に入って、下から壁と塔を見上げると、何か偉い感じをします。修道院の近くに、レストランがありますが、後にして、しばらくの間に歩いていくと、やっと滝に着...
9 octobre 2007

ゲーテの跡

ゲーテの跡
ゲーテは、ドイツの偉い詩人として世界中でよく知られていますが、 1770年代 に、特にアルザス(その時はドイツの地方)で活躍しました。今日、アルザスの高速道路 A35 号を北の方で走ると、セッセンハイム(Sessenheim)という町を通ります。セッセンハイムは、フレデリーケと言うゲートの恋人の出身ですから、ゲーテは、数年間もあの町で過ごして、小説や詩を書いていました。その時の一番有名な書は「 詩と真実」であったでしょう。 今日住んでいた家の訪問がセッセンハイムでできます。もう少し北のほうに向かって、ニーダーブロン(Niederbronn)と言う町のそばの森を歩いていくと、しばらくのうちに、ワーセンブール城(Wasenbourg)の跡に着きます。あのお城は、18世紀に建築されたが、ゲーテに...
7 octobre 2007

フレッケンシュタイン城(Fleckenstein)で中世の世界

フレッケンシュタイン城(Fleckenstein)で中世の世界
ライン地方の中世へようこそ!私は今日、皆様を連れて、昔々の世界に戻りたいと思います。では、行きましょう!フレッケンシュタイン城は、アルザスの北部にあって、昔立派なお城であったことに違いありませんが、今日は 遺跡 しか残っていません。それにもかかわらず、中世の雰囲気がまだ感じられます:北アルザスの森の真中で、岩石の上で建築されたお城を訪問する方は、子供たち向けの 騎士 の試合に参加するを始め、昔使用された 監獄が訪ねられるし、騎士やお姫様の洋服を着てみることもできます。隣のお店で、お城の石の釜で焼いた手作りのパンが販売されます。週に一回ぐらいとそれから、学校の休みの間に、子供向けの特別なイベントもあります:たき火でお城の話を聴くことは、その一つのイベントです。...
5 octobre 2007

アルザスの有名なワイン街道

アルザスの有名なワイン街道
毎年毎年、観光客は10万人以上訪ねてくるアルザスの有名なワイン街道です。ストラスブールの南からコルマーまでの170キロぐらいの道で、アルザスの一番美しく、伝統的な村を通ります。車でワイン街道を走る人もいるし、自転車に乗っていく人もいます。それから、もちろんワイン培養地を歩いていく可能性もありますが、それぞれの村に民宿があるので、数日間もあの地域で過ごせます。ワイン街道の多くの村では、回っている古い村の壁が残っていますから、19世紀の歴史がよく感じられます。壁の門を通って村に入ると、とりあえず村内...
4 octobre 2007

ライン地方の美味しいワイン

ライン地方の美味しいワイン
ライン川の両側は、ワインでよく知られています:リーズリングやブルグンダー、シルバナーやトラミナー、数えられないほどワインの種類が沢山あります。イタリアや南フランスが赤ワインで有名ですが、ライン地方は、白ワインばっかりです。ライン川の両側では、小山があちこち並んでいるので、ワインの培養がよくできます。観光客が秋の季節に、観光ボートでのライン下りをするときに左右の黄・緑・オレンジ色に染まっているワイン培養地の美しい景色が楽しめます。 それから、ワイン培養地のふもとのワインケーブで、新しいワインの販売があります。もちろん、試飲の上で、ワインを巡っている様々なテーマについての相談もできます。10月を通じて、ワイン培養地の近くの村で、ワイン祭りがあります。前に、説明した...
6 octobre 2007

ライン地方の建築:木骨作りの家

ライン地方の建築:木骨作りの家
すでに私のブログで 掲載された写真の上で発見しただろうが、私は少し詳しくライン地方の建築について話をしたいと思います。 ライン川の両側の伝統的な建築は、木骨作りの建物です。 材木 ・ ロームの調合で 強化される材木の身体は、大変抵抗力の多いですので、19世紀に建築された建物が今日まで残っています。 ドイツ側の黒い森とそれからアルザス川の ヴォージュ のおかげで、材木の豊かな地域ですから、このような建築が人気になってきたでしょう。 家の窓の前で必ず、ゼラニウムという花が植われています。それは、なぜでしょう?ライン地方は、昔沼の地域であったので、虫も多かったです。ゼラニウムは、結構強く、虫が嫌いな匂いをするので、虫が家に入ってこないように、あの花が窓の前で植われました。こんな秘密です!...
2 octobre 2007

ザウアークラウト:秋の美味しいキャベツ

ザウアークラウト:秋の美味しいキャベツ
今日、私はもう一つの名物を紹介したいと思います: ザウアークラウト は、日本ではほとんど知られていませんが、特に、アルザスで培養されています。セレスターと言って、大体アルザスの中心にある町の ザウアークラウト 畑ばっかりの周辺で、九月ごろ、 ザウアークラウト が刈り入れられます。ザウアークラウト は、生物としてとてもすっぱいが、一時間ぐらい肉のソースなどと一緒に沸いたら、柔らかいで、辛く、渋味の味ができます。地域によって、 ザウアークラウト は様々なスパイスやソース、りんごとも一緒に沸かされます。必ず肉料理に付けて、白ワインとともに食べられます。九月に、国境近辺で、...
30 septembre 2007

滝の地域:ビーラー・タール(Bühler Tal)

滝の地域:ビーラー・タール(Bühler Tal)
ケールよりもずっときれいのは、ビールと言って、バーデン・バーデンとケールの間の小さい町です。その周辺で、すでに黒い森の地方が始まるので、、山が多いです。ビール市内から山の方に向かうとビーラー・タールという地域に着きます。小山でワイン畑がいっぱい並んでいる上で、森や林もあちこちあるので、よくハイキングができます。コースが沢山ありますが、一番面白いコースは滝の側のでしょう。 ゲルテルズバッハー( Gertelsbacher )滝は、ビーラー・タールの最高ぐらいですが、側では、一時間ぐらいのハイキングコースができています。滝を聞いて、見ながら、山を登るのは、是非落ち着くことです。途中に、休憩にとっての小屋があります。休み終わったら、もう少し山登りできるし、それとも帰りたいと思ったら、道が二つあります:山登りと同じ道か蛇のように曲がっていて、ちょっと長い道。...
1 octobre 2007

スイス・フランス・ドイツ:三ヶ国の地方へようこそ!

スイス・フランス・ドイツ:三ヶ国の地方へようこそ!
ちょっと地方が代わりますが、私は、週末をあそこで過ごしてきたので、少し南の方に迎えましょう。スイスのバーセル市の方で、三つの国の国境は、三角を描いています。あの地域は、「三ヶ国の地方」として知られています。ライン川の真中で会う点で、記念碑が立ってありますが、フランスとドイツの間に歩行者用の橋が今年開きました。スイスは、 EU のメンバーでないので、国境を越えたいと思ったらまだまだパスポートや身分証明書が必要です。だから、三つの国を当てる橋が、残念ながら今までは不可能です。それにもかかわらず、三ヶ...
28 septembre 2007

ストラスブール:EUの町

ストラスブール:EUの町
ストラスブールは、ドイツ国境のすぐの近くにあって、第二次世界大戦後に、ドイツとフランスの間の仲裁のシンボルになりました。この仲裁のお陰で、 EU の設立ができましたから、1999年にストラスブールは、 EU 会議場の二つ目の席になってきました。この間、ほかの EU の施設もこの町で設立されてきましたが、 EU 会議場は一番大事な施設でしょう。会議場の建物は、 EU の歴史を移っています。丸い建築は、 EU の加入国の統一をシンボルとします。屋根を見るとまだ建て終わっていないような感じなのですが、...
19 septembre 2007

どこの地域???

どこの地域???
まず国境地域を紹介しましょう: ライン川の西方は、アルザスと言う地方で、東方では、バーデン・ヴゅルテンベルクと言う州の中で シュヴァルツヴァルト(黒い森) が広がっています。自然な国境だから、ドイツからフランス(逆も)に行くときに、別の国に入る感じが全くありません。EU とシェンゲン協定ができてから、国境の近くに住んでいるフランス人とドイツ人が気楽で、買い物をするため、それとも友人を見に行くため、週に一回以上国境を渡します。日本人にとっては、考えられないかもしれませんが、私たちにとっては、すでに...
27 avril 2009

回転寿司

回転寿司
私は何よりも日本食が大好きですが、一番好きのはやはりお寿司です。すでに、2年間日本に行っていませんから、たまに日本食がとても懐かしくなります。幸運にも、ヨーロッパにも回転寿司屋さんがありますから、私はあちらに行くことがよくあります。あの店は主に、タイ人とか中国人に運転されますが、日本人がオーナーであるお店もあります。私はやはり日本風の食べ物がいいですから、もちろん日本人が運転しているお店を選んで行きます。値段は日本よりもずっと高いですが、食べ放題の期間もありますから、基本的にその時に行きます。そうすると、15ユーロぐらいでいっぱい寿司を食べることができます。いいですな!!!鮭や鮪、海老やイカ、おいしいお寿司でいっぱいのお腹は笑っています!!!(笑)...
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